DCDアイカツ!シリーズのマイキャラ「ゆずか」と、その仲間たち、関連マイキャラの設定などを載せていきます。

タ行で始まるゆずかリレイションズ用語

奪還作戦(だっかんさくせん)

2017年4月30日、エルザ・フォルテの引き抜きにより明ヶ瀬流音が四ツ星学園からヴィーナスアークへ転校した際、学園長の諸星ヒカルはエルザに三ヶ月後、流音のヴィーナスアークへでの成長をS4以外の四ツ星学園の生徒で測り、もし勝負で流音が負けたら四ツ星学園に連れて帰るという条件を取り付けさせた。エルザはこれを承諾し、2017年8月にヴィーナスアーク船上で対決が行われた。対決する生徒の選出は神風輪舞が真っ先に名乗りを上げ、四ツ星学園生徒の間では奪還作戦と呼ばれていた。

ディープニューロ社(ディープニューロしゃ)

生物の脳の神経活動の研究と、人工知能の開発で世界最高レベルの技術力を誇る企業。アイカツのステージで観客の興奮度を測る装着型デバイス「フェブリスメーター」から、アイカツシステムの基幹AI「APOLLON」、サブAI「asklepios」、ヴィーナスアークの全システムを制御するヴィーナスアークブレイン、アイカツナビであるココのAIは全てこの会社が開発している。
星のツバサや太陽のドレスが出現する俗に言う「アイカツシステムに認められた」と言う現象は、APOLLONに認められたことを指す。
本社はアメリカのカリフォルニア州に位置する。

適合(てきごう)

アイカツのステージ上で、本人の実力以上のステージが発生してしまう所謂「不思議な力」を持つと呼ばれるアイドルの才能。具体的には、アイカツシステムであるU.E.C.Sに搭載されているAI「asklepios」によるステージの制御と歩調がシンクロする資質を指す。この状態になると、より盛り上がるステージをAIが演出するが、それによる演者に要求される身体的負担が増すため、急激な体力の消耗による意識の喪失や身体の不調を引き起こし、繰り返しこの状態でステージを続けると、身体を壊し引退に至る可能性がある。
また、適合による身体的副作用を克服しても、適合で得た力により好戦的になる、高慢になるなど、精神にも悪影響を及ぼす。これを克服するには身体面はもちろん、精神面でも己を鍛え上げるか、APOLLONに認められる資質を得るしかない。
これまで、雪乃ホタル、神崎美月、明ヶ瀬ゆずか、白鳥ひめ、虹野ゆめが適合者として確認されている。

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ストーリー

First Epoch:Gold Nova

Second Epoch:Origins of Talent

Third Epoch:Mother Will

ギャラリー

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